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    巨人は18日、「平成最後の伝統の一戦」となる19日からの阪神3連戦(甲子園)に備え、熊本空港から全日空機で大阪入り。原辰徳監督(60)が「新・勝利の方程式」に中川皓太投手(25)が入ることを明言した。今季8試合で1勝0敗、無失点投球を続ける4年目左腕を、守護神のライアン・クック投手(31)につなぐ“八回の男”として指名した。

     歴史を彩ってきた伝統の一戦。平成を締めくくる阪神3連戦を前に、原監督が武者震いした。

     「恥ずかしくないプレーをします。タイガースに笑われないように。中途半端にいくと、あの甲子園の重圧にやられてしまう。タイガースの戦力プラス、“甲子園力”があるからね」

     今季初対戦となった2-4日の3連戦(東京ドーム)は投打に圧倒して3連勝。平成の対戦成績も432勝318敗17分けと大きく勝ち越しているが、指揮官は虎党の声援が響き渡る敵地を独特の表現で警戒した。

     鍵を握るのが、13日のヤクルト戦から11、11、2、5失点と不安定な救援陣の立て直しだ。オープン戦期間中からさまざまな形を模索してきたが、指揮官は守護神のクックにつなぐ“八回の男”に中川を指名した。2016年に東海大からドラフト7位で入団したスリークオーター気味の変則左腕は、140キロ台後半の直球に威力があり、8試合で無失点。無四球の制球力も魅力だ。

     東海大の後輩について、「見ていても(球が)いい」と成長を確信し、ここまではリードされた場面の起用が多かったが、今後は「新・勝利の方程式」の一角として、重要な役割を託す。

     「接戦を守り抜こう、というのをテーマにしないと。逆に今はそういうふうな試合展開にしないといけない」と原監督。好調な打線に救援陣が安定すれば、鬼に金棒。5年ぶりのV奪還には不可欠な要素だ。

    引用元
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190419/gia19041905030002-n1.html

    中川 皓太(なかがわ こうた、1994年2月24日 - )は、読売ジャイアンツに所属するプロ野球選手(投手)。 大阪府富田林市出身。富田林市立高辺台小学校時代は3年生からジュニア金剛に所属。富田林市立葛城中学校時代は富田林ブルーウェーブに所属。 広島県の山陽高等学校では県大会準優勝が最高で、甲子園出場歴はなし。
    7キロバイト (696 語) - 2019年4月16日 (火) 13:29



    (出典 baseballking.jp)



    【原巨人“八回の男”中川!今季8戦無四球&無失点、クックと「新・勝利の方程式」】の続きを読む

    巨人の一部投手練習が18日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた。19日の阪神戦(甲子園)に先発するエース・菅野智之投手(29)は、キャッチボールやダッシュなどで調整。“平成最後”となる「伝統の一戦」へ意気込みを口にした。

     「中継ぎが結構投げている試合が多いので、明日はなんとか。いつも思っていることですけど、長いイニングをできるだけ投げていきたい。序盤に主導権つかめれば、ぼくも長いイニングを投げられると思いますし、試合の入りだったりそういうところを大事にしたいです」

     好相性の敵地で、虎を封じる。菅野は昨季までのプロ6年間で、甲子園通算15戦8勝2敗、防御率1・33とセ・リーグのビジター球場(各球団の本拠地)の中では一番成績がいい。虎党の声援がこだまし、独特の雰囲気に包まれる球場だが、「どんな相手でも投げること、やることは変わらないので」と不動心で臨む。

     「平成」も残り数日。数々の名勝負を生んできた平成の「伝統の一戦」も、19日からの3連戦が最後となる。平成から令和へ。エースの好投でチームに弾みをつける。

    引用元
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190418/gia19041817010006-n1.html


     
    菅野 智之(すがの ともゆき、1989年10月11日 - )は、神奈川県相模原市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 母方の祖父は、元東海大相模高校野球部監督の原貢。母方の伯父は読売ジャイアンツ監督の原辰徳。 神奈川県相模原市出身。小学校に上がる直前の1995年10月8日に
    56キロバイト (6,950 語) - 2019年4月14日 (日) 03:04



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    【巨人・菅野“平成最後”の「伝統の一戦」初戦先発へ「やることは変わらない」】の続きを読む

    巨人のドラフト1位・高橋優貴投手(22)=八戸学院大=が17日、広島5回戦(リブワーク藤崎台)に先発。プロ2度目の登板は102球2安打1本9三振6四球1死球1失点の内容だった。防御率は1・59。

     降板時に2-1とリードしていたため勝ち投手の権利があったが、七回に同点に追いつかれたため、球団史上初となる大卒新人のプロ初登板から2戦2勝はならなかった。左腕は「四球が多く、リズムが悪い内容だった」と反省した。

    引用元
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190417/gia19041720540007-n1.html


    2019年4月4日閲覧。  ^ 八戸学院大152キロ左腕高橋に視察スカウト高評価日刊スポーツ 2018年10月20日掲載 ^ 巨人1位高橋優貴、球団59年ぶり大卒初登板初勝利日刊スポーツ 2019年4月4日掲載 茨城県出身の人物一覧 読売ジャイアンツの選手一覧 個人年度別成績 髙橋優貴 - NPB.jp 日本野球機構
    6キロバイト (625 語) - 2019年4月16日 (火) 03:23



    (出典 i.ytimg.com)



    【巨人D1・高橋、球団史上初の快挙ならず「リズムが悪い内容だった」】の続きを読む

    (セ・リーグ、巨人4-5広島、5回戦、巨人3勝2敗、17日、熊本)守護神のクックは、6試合目で初失点を喫して救援に失敗した。4-2の九回に登板したが、2本の適時打を浴びるなど3失点し「ボール自体は悪くなかったが、もう少しコーナーに投げるべきだった」と振り返った。原監督は「(先頭の野間に)初球を簡単にヒットされた。もう少し用心深く」と注文を付けた。

    救援失敗のクックに巨人・宮本投手総合コーチ「初めて結果が悪かった。こういうこともあると切り替えていくしかない。クックを責めることはできない」

    引用元
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190418/gia19041805010001-n1.html

    ライアン・ウィリアム・クック(Ryan William Cook, 1987年6月30日 - )は、アメリカ合衆国カリフォルニア州フレズノ郡クロービス出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。2019年シーズンから、日本野球機構・読売ジャイアンツに所属する。 クロービス高等学校(英語版)卒業後に南カリフォルニア大学へ進学した。
    12キロバイト (1,083 語) - 2019年4月6日 (土) 09:55



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    【巨人、守護神クックが3失点…来日1敗】の続きを読む

    「巨人-広島」(17日、リブワーク藤崎台球場)

    巨人・丸佳浩外野手が、古巣に強烈な一発を見舞った。

    八回、1死一塁。フランスワの直球を完璧に仕留め、右翼席へ勝ち越しの5号2ランを運んだ。

    打った瞬間に本塁打を確信し、バットを放り投げてドヤ顔。ダイヤモンドを一周すると、ナインとお互いにマルポーズを作って喜びを爆発させた。

    引用元
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000141-dal-base


     丸 佳浩
        

     

    【巨人・丸が古巣カープに強烈な一撃 八回に勝ち越し5号2ランでマルポーズ!】の続きを読む

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